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| 時代は変わってもビジネスの原点は人と人。創業以来、その姿勢は変わっていません。 |
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| セールスは、ビジネスの基本であり、そのセールスの原点となるのが「人と人とのつながり」ーつまり、お客様と顔を合わせ、言葉を交わし、心を通わせることであると近江兄弟社は考えます。この考え方は、流通のオートメーション化、事業の専門分散化が進んだ今日においても実践され、社員全員が一丸となって、お客様との交流を深めています。 |
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| 日本全国、北から南までセールスの拠点は着実に広がっています。 |
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東京ビル(JRお茶の水駅前)
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(株)近江兄弟社国内外ネットワーク
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| 現在、日本の主要都市を結ぶ、3つの営業所と9の出張所が近江兄弟社のセールスの拠点。それぞれが連携しながら、新しい商品の提案や情報の発信を行っています。どんなに小さな点であっても、点を結べば線になり、そして、大きな面になる。こうした発想が、今日、全国規模で発展する近江兄弟社の基礎になっています。 |
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| 新たな国際化時代の向けて海外へと拡大するビジネスネットワーク。 |
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人生製薬有限公司
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いま、時代が最も熱い視線を送っているアジア。中でも、中国のマーケットに対しては全世界が注目しています。近江兄弟社では1980年(昭和55年)より台湾の輸出販売を開始。深まるアジア市場に向けて、1994年(平成6年)に、台湾人生製薬有限公司と技術提携を結びました。そして、1996年(平成8年)4月に、同社において化粧品工場も完成。医薬品だけでなく、近江兄弟社の提唱するトータルスキンケアをアジア市場でも展開していきます。 |
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